金環日食@世紀の天体観測ショー

金環日食は専用メガネで見ないと失明の恐れがあるので、注意してね!

『太陽日食観察メガネ』金星日面通過・太陽観測にスタンダードな日食グラスで安全・紫外線カットで高品質な太陽グラス(日食メガネ)をご利用ください!メガネフィルターの透過率は紫外線でほぼ0%、可視光〜熱線(近赤外)で、0.1%以下のフィルターを使用しています。

日本国内で『金環日食』が見られるのは25年ぶりなんです!そして、今回2012年5月21日(月)の『金環日食』を見逃してしまうと、次回は2030年6月1日までしか見ることができません!!!


絶対に見逃さないようにしましょうね!(^-^)v


ただし注意事項が1点あります!


それは金環日食を見る際は、必ず『太陽日食観察メガネ』を使用すること。すでにかなり売れているようですが、まだ間に合います。


楽天市場など「あす楽」サービスといって、翌日には配達してくれる配送サービスがありますからね♪

金環日食とは?

「日食」とは、お月さんが太陽の前を横切る際に、お月さんによって太陽の一部または全部が隠される現象のことを言います。


太陽がお月さんによって全部隠される時には「皆既日食」と呼ばれます。


また、太陽のほうがお月さんより大きく見えるためにお月さんの周りから太陽およびその光がはみ出して見えるときには『金環日食』と呼ばれます!


金環日食ツアーが人気です!

天候などの条件が全てそろえば、ほぼ完全な金環日食を見ることが期待できるため、さまざまな金環日食ツアーが企画され、どれも人気です!


太平洋上から見る世紀の天体観測ショー「金環日食クルーズ」および小惑星探査機「はやぶさ」打ち上げ基地見学ツアーでは、内之浦宇宙空間観測所の見学を行います。


この「内之浦宇宙空間観測所」では、日本初の人工衛星「おおすみ」を打ち上げて以来、主に宇宙科学研究を目的とした多くの天文観測衛星や惑星探査機が打ち上げられてきました。


天体望遠鏡:グーグル・スカイだけでは満足できなくなった方へ

天体望遠鏡1グーグルアース グーグル・スカイ 最大225倍ケンコー天体望遠鏡
(最大225倍の天体望遠鏡がこの値段(4,200円)で手に入るなんて、もう誰かに教えたくてウズウズします。月のクレーターまでもくっきり見えるので、もうプラネタリウムには行かなくなりそう・・。)


天体望遠鏡4グーグルアース グーグル・スカイ ミード LX200-35ACF  天体望遠鏡オートスター機能付き...
(ミード社の天体望遠鏡は、小型・高性能として人気のアメリカのメーカーです!日本国内でも幅広い天文ファンに支持を受けています。オートスター機能やGPS機能そして追尾モードも付いています。)


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